はじめに
こんにちは、小田原市成田のくろちゃん鍼灸整体院です。なんとなく不調が続くと、どこに相談してよいか迷ってしまいますよね。当院は院長・黒柳俊英(はり師・きゅう師/鍼灸師歴17年・累計4万人以上)がお一人ずつ丁寧に向き合っています。ご自分の状態にあてはまるところを探しながら読んでみてください。
東洋医学では、肩こりは「気血の滞り」と捉えます。とくにストレスで気の巡りが滞る「気滞」、同じ姿勢の持続で血の巡りが悪くなる「瘀血(おけつ)」が重なると、こりは慢性化しやすくなります。肩まわりだけでなく、自律神経を整えて全身の巡りを回復させることが、東洋医学的な整え方の基本です。
こんなお悩み、ありませんか。
- 長時間のデスクワークやスマホ操作で、頭が前に出た姿勢(ストレートネック傾向)が固定化している
- 首から肩に広がる僧帽筋が、緊張しっぱなしで休まる時間がない
- 眼精疲労が首すじの筋肉のこわばりを連鎖的に引き起こしている
- 呼吸が浅く、首まわりの呼吸補助筋まで常に働かされている
- 精神的な緊張で無意識に肩をすくめる癖がついている
実際の症例(匿名)
※個人情報保護のため年代・症状のみ記載。継続率3ヶ月41.7%・平均4.0ヶ月の実績の一部です。
Fさん(30代女性)
主訴:めまい・動悸・息苦しさ
来院ペース:週1×12回/3ヶ月
結果:日常生活への不安感ゼロ
Gさん(40代女性・更年期重なり)
主訴:ホットフラッシュ+倦怠感
来院ペース:隔週×10回/5ヶ月
結果:体調の波を自分で整えられる感覚
Hさん(50代男性)
主訴:原因不明の体調不良
来院ペース:週1×8回/2ヶ月
結果:仕事復帰、月1メンテナンスへ移行
検索でお越しの皆様によくいただくご質問
Q: 冷たい飲み物 自律神経とは?整える方法はありますか?
A: 冷たい飲み物 自律神経は、姿勢の歪み・自律神経の乱れ・血流低下が複合する状態と考えています。当院では4施術同時アプローチ(骨盤・猫背・鍼灸・頭部)で冷たい飲み物 自律神経に対し、根本から整えていきます。完全予約制でお一人ずつ丁寧にお向き合いします。
Q: 夕方になると寒気がする原因と対策
A: 夕方の寒気は自律神経の切り替え不良(交感→副交感)と末梢血流低下が複合。当院では自律神経を3軸(姿勢・血流・呼吸)で整え、寒気の発生頻度を下げます。




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